「ゴルフをもっと自分らしく、軽やかに楽しみたい。」
そんな女性ゴルファーに、ちょっと気になるドライバーがある。
ヨネックスの「EZONE GT TYPE S」だ。
実際にこのモデルを使用して「スタンレーレディスホンダゴルフトーナメント」を制したのが、岩井明愛プロ。
トッププロが実戦で使い、優勝まで果たした本格派モデルと聞くと、なんだか難しそうに感じる。
でも、今回注目したいのは難しいスペックではない。
「可愛い」と「軽い」。
この2つだ。
気分が上がる「カラーの可愛さ」
ゴルフ女子たるもの、見た目にも妥協したくない。
晴れた青空に映える洗練されたカラーリングは、ティーイングエリアに立つだけでちょっと気分を上げてくれる。
「可愛いギアと一緒にラウンドしたい」
そんな気持ちも、ゴルフを楽しむためには意外と大事だから
お気に入りのウェアを選ぶのと同じくらいこだわってほしい。
自由自在に操れる「軽さ」
力が入りすぎたり、重いクラブに振り回されてしまったり……
そんな悩みに応えてくれるのが、最先端のカーボン素材による軽さ。
実際に振ってみると驚くほど軽やかでスムーズ。
扱いやすいから、イメージ通りのスイングが出来る。
芯を食ったときの打感までが軽いから、ほとんど感触がないのに感触がいい不思議な爽快感を味わえる。
岩井姉妹とお揃いという、ちょっと誇らしい特別感
トッププロとして第一線で輝く岩井姉妹。
そんな彼女たちと同じモデルをバッグに入れておく。
それだけで、
「今日も自分のペースで、思い切り振ってみよう」
と、ちょっと前向きになれるから不思議だ。
もちろん、スコアまで一緒にしなくていい。
気分だけ、ちょっと岩井姉妹。
それくらいの軽いノリでいい。

ときめく「可愛さ」
驚く「軽さ」
お揃いという特別感
難しいスペックのことは、いったん置いておこう。
可愛い。軽い。振っていて気持ちいい。
まずは、それだけで選んだっていい。
お気に入りのウェアを着て、お気に入りのドライバーをバッグに入れる。
それだけで、次の週末のゴルフが少し楽しみになる。
もっと自由に。もっと軽やかに。
次の週末は、自分らしい一本と一緒に、思い切り楽しんでみよう。
Written by: MEDIA MAN.
Published by: HapiGol 編集部 / STΛRK Media





