ゴルフに興味ゼロだった私が、なぜか知らない人とコースにいた

最初は、ただ眺めているだけだった。

おしゃれなウェアやグルメの記事を、
息抜きのつもりで読んでいただけ。

そんな彼女の日常が、いつの間にか
大きく広がっていくことになった理由。

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忘れられなかった、あの言葉

休日はもっぱらインドア派だった、
会社員のめぐみさん(仮名・31歳)。

「HapiGol」を知ったのは、
美容系のワードを検索していた時だったそう。

「たまたまXの投稿がヒットして、
何気なくタップしたのがきっかけ」

「最初はゴルフ自体には
全く興味がなかった」

でも記事の中で繰り返し出てくる
ラグジー」という聞き慣れない言葉。

「ラグジュアリーを、もっと気軽に、
ってことなんだと知って、妙にしっくりきた」

「自分も『ラグジー女子』に
なれるのかもって、気になり始めた」


きっかけは、気軽に受けられた”優待”だった

記事を読み進めるうちに知ったのが、
CLUB HAPIGOL(クラブ ハピゴル)」の優待特典だったそう。

ラグジーって、こういう
ことなんだと実感したのがここだった

「気になっていたお店を、
優待価格で試せるって知って」

「ゴルフをやるとかじゃなく、
純粋にお得だから使ってみた」

軽い気持ちで店舗に足を運んだのが、
最初の一歩だったといいます。


お店で生まれた、思いがけない出会い

その店で、同じ優待を使っていた
他のメンバーと自然に会話が生まれたそう。

「まさに『ラグジー女子』って
感じの人たちで、妙に嬉しくなった」

好きなお店の話で盛り上がるうち、
連絡先を交換する仲になったといいます。

「今度みんなでラウンドに
行こうって誘われて驚いた」

「ゴルフ、興味なかったはずなのに
断る理由が見つからなかった」


 読むだけだった日常が、体験する日常に

思い切って一緒にコースへ出てみると、
記事で読んでいた景色がそこにあったそう。

画面越しに見ていた『ラグジー』を、
自分の目で見られたのが感動だった

情報を追いかけるだけじゃなくて、
自分の物語になった感覚がある

ラグジーという響きも、フレーズも、
今までになく新鮮で共感できた

「最先端の流行を自分で見つけて、
楽しめている感覚が言葉にできないくらい嬉しい」

優待をきっかけに広がった縁は、
今も少しずつ大きくなり続けているといいます。

大人はもっと楽しめる。
CLUB HAPIGOLで、あなたも「ラグジらない?

Written by:MEDIA MAN.

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